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弊社の検査コントロールについて

証書

    弊社の検査コントロールについて

    2018/5/5

     弊社の検査室で、18度から22度の間にコントロールします。

    検査の正しさを保証するために、部品を検査する前に、検査室で2時間以上を置いてから検査を行います。

     まず、検査予定製品と図面が一致するかどうかの確認。

    それから図面により三角法と一角法のどちらを使用するか確認。

     検査を受ける製品の材質は図面通りかどうかの確認。(ステンレスなら磁石で検査し、磁力があるかどうかの確認。)

     外観確認。

    バリ、カエリがあるかどうか及び平均的な面取りの確認。

     数量は図面通りかどうかの確認。

     検査する前に検査工具を校正してから、問題がなければ使用。

     検査する前に、必ず部品を綺麗にしてから検査を行います。

    製品の精度の確実さを保証するため。

     弊社の原則として、すべての製品、すべての寸法を必ず検査を行います。

    そして、検査値を図面に記入します。不良が出た場合赤いペンで書きます。

     すべてのネジ穴は通り止まりゲージで検査。

    それから、ネジの深さと直角度の検査行います。そこで細目、並目、直目と錐目を注意します。直角度の場合は必ずブロックケージと直角定規で検査します。

     図面に全部記載されている面取りの確認。

    図面に要求された注意事項、面取り、C角とR角の確認。

     面粗度の検査。

    図面に記載されている面粗度値と測定ゲージ比較。 

    図面に要求さていない部分で重要と判断した面は測定します。

     検査注意事項。

    図面に記載されている同心度、真円度、直角度、平面度、対称度など、必ず検査。

     表面処理について。

    検査合格の製品を表面処理の箱に入れ、図面を表面処理棚の図面ファイル に入れます。

    表面処理後、確認し問題がなければ図面と製品を通い箱にいれ、検査番号を確認して、問題なければ、梱包棚に入れます。

     製品を梱包棚に置く前に、通い箱のナンバーと中の製品が一致するかどう

    かの確認。一致しない場合は正しいナンバーを通い箱の外に書いて、梱包棚におきます。

     検査完了の図面に検査員の印鑑を押します。





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